2010年03月12日
人が食べられる瞬間!
こんにちは。
先日、銀座で驚きの光景を目にしてしまいました!
しかも目の前で!!
大きな獅子がやってきて・・・

パクリ!!!

目の前で見ると迫力あるもので
心臓がどきどきしてしまいました(笑)。
これは有楽町駅まで行われていた
昇龍祭太鼓(しょうりゅうまつりだいこ)の実演で
たまたま通りかかった時に目にしました。
太鼓の音がお腹にズンズン響いてきて
からだが踊りだしそうになるの迫力です。
太鼓のパワーってすごいですね!
こんな感じで激しく踊り・・・

気合は充分・・・

エイヤ! 決まったぁー!

沖縄の祭太鼓。
素晴らしいです!
琉球舞団 昇龍祭太鼓による
楽しいひと時に感謝!!
いつもありがとうございます。
2010年03月09日
石巻よいとこ一度はおいで♪
こんにちは。
先日、宮城県石巻市に行って参りました。
自然が豊かでとてもよい町でした。
石巻駅をおりると気になるものがいろいろありましたが、
一番目を引いたのがこれでした。
どうぞ♪

石巻市民憲章
まもりたいものがある
それは 生命のいとなみ
豊かな自然
つたえたいものがある
それは 先人の知恵
郷土の誇り
たいせつにしたいものがある
それは 人の絆
感謝のこころ
わたしたちは 石巻で生きてゆく
共につくろう 輝く未来
なんか地方特有の暖かさとプライドを感じました。
東京のど真ん中に住んでいると
こういう感覚ってなくなるんですよねぇ。
自然もなければ人の絆もなし。
何でもあるようで何にもない。
作られた社会は虚像ばかり…。
地方って何もないようですが
何でもあるんです。
ちなみに東京都の食糧自給率は1%!
ほんとは何もない町なのね。
まぁそれはそれとして、
石巻市民憲章のように
心豊かに生きていこうと思います。
いつもありがとうございます。
P.S
石巻は本当にいいところ♪
秋頃に石巻三昧ツアーを企画しようと考え中です。
自然栽培ササニシキの収穫祭&海の幸食い倒れツアー!
さらにイヤシロチめぐり!!
いまから楽しみ♪
お楽しみに!
2010年03月07日
ツイッター
こんにちは。
巷ではツイッターというITツールがはやっているらしい。
IT系にうとい私はちんぷんかんぷん???
しかし!
ショップのスタッフBONやコトリに猛特訓を受け
いくらか理解できるようになりました。
ということで・・・
ツイッター始めてみました。
どれだけ活用できるか分かりませんが
まずはやってみないとね。
ツイッターをしているかたは
アクセスしてみてくださいね。
http://twitter.com/0910keikei
どうぞよろしくお願いします。
いずれは
東京元気アップショップのツイッターを始めてみたいと考えています。
引き続きよろしくお願いします!
いつもありがとうございます。
2010年03月05日
おっぱい
こんにちは。
前回のブログの出産動画は見ていただけましたか?
とても素晴らしい動画ですので
まだの方はぜひ見てくださいね。
http://genki.thd-web.jp/e11713.html
さて今日は
おっぱいネタです。
わたしはおっぱいが好きです・・・
という話ではありません。
出張に出ていた際に出会った光景の話です。
電車で移動していましたら
私の前の席から赤ちゃんの声がします。
かわいいなぁと思っていたら
すこし落ち着かない様子…。
でもしばらくしたら
おとなしくなりました。
そんな時、
荷物を席の上の棚に乗せようと思って立ち上がると
目の前でおっぱいをあげているではありませんか!
絶妙な角度で見えてしまったので
やや冷やっとしましたが
なんとも温かい、ほほえましい光景でした。
赤ちゃんも気持ちよさそうに飲んでいました。
しばらくしてから
赤ちゃんの満足そうな声が聞こえてきました。
なんとも愛らしい声でした。
そういえば最近
電車で授乳する人を見かけなくなりましたね。
私が小さい頃は
たまに見かける光景でした。
外出先でも
安心して授乳できる社会っていいですね。
江戸時代の話だそうですが
昼間に女性が庭先で沐浴をすることがあったそうですね。
しかも外から見えてしまうようなところで。
通りかかった男性は、
「おっ!」と思いながらも
とっさに目をそらすんです(笑)。
「こりゃ失敬…(ほんとは見たいけど)」って。
こんな大らかな環境っていいと思いません?
そんな環境だからこそ健全な心が養われるのだと思います。
あれダメ、これダメって規制するほど
反発したり陰湿になったりしますものね。
電車の中でおっぱいをあげれるような
大らかな環境がいいなぁと改めて感じました。
そんな環境こそ精神的な自由がうまれ、
相手を尊重できるような心が養われるのでしょう。
ステキな親子に感謝です。
いつもありがとうございます。
2010年03月02日
うまれる
こんにちは。
今日は感動的な映画をご紹介しましょう。
とは言っても
まだ上映されていません。
2010年 秋 劇場公開予定の
出産ドキュメンタリー映画 うまれる です。
http://www.umareru.jp/index.html
1年ほど前でしょうか
監督の豪田トモさんからご案内をいただき
「これはよいっ!」と直感して
すぐにサポート会員になりました。
この うまれる 、なかなか深い映画です。
うまれる のHPには
以下のようなPR文があります。
これを読んでいただくと分かるでしょう。
以下、うまれるHPより転載
人はみな、何らかの役割を持って、お母さんのおなかから産まれてきます。
そして、この地球上の人全てが、3億個の中から選ばれた1つの精子が受精した、たった0.13ミリの小さな小さな受精卵から始まった「奇跡の存在」です。
子供たちの胎内記憶、妊娠、出産、そして出産と隣り合わせにある、不妊や流産、死産、堕胎などのドキュメンタリー映像を通じて、「生きる」ことを体感し、私たちが産まれてきた意味や家族のあり方、そして命の尊さを考えるきっかけにしてほしい。
「産んでくれてありがとう」、お母さんに電話をしたくなる、
そんなドキュメンタリー映画です。
転載ここまで。
撮影は順調に進んでいるようです。
昨年末に製作発表イベントがあったようで
その様子がHPでアップされていました。
このページにアップされている出産シーンが凄いです。
私は声を出して泣きしました。
自分も生まれたときは
こんな姿だったんですね。
人の原点といいますか
大きな愛を感じます。
今ではずいぶん大人になったつもりですが
その反面、いろんな鎧兜を身にまとい
ずいぶん窮屈な生き方をしている自分に気がつきました。
生命の素晴らしさを
もう少し認識しつつ生きていけたら
ずいぶんよい世の中になっているでしょうね。
ぜひこのページの動画を見て欲しいです。
http://www.umareru.jp/blog/2009/12/post-123.html
そして思い切り泣きましょう。
泣いた後の爽やかさは一際ですよ!
うまれる が劇場公開されたら
ぜひ見に行ってくださいね。
豪田トモさん、
ステキな映画をありがとう!
もう一頑張り、応援していますよ!!
いつもありがとうございます。
2010年03月01日
3月の言魂
こんにちは。
毎月恒例の「今月の言魂」です。
宇宙僧こと、
杉浦清始さんからいただきました。
いつもありがたい気づきをいただいています。
※杉浦清始さんが3月14日の美と健康セミナーにいらっしゃいます
詳しくはこちら・・・
http://www.thd-web.jp/site/ppk/reikai.html
さて、
3月の言魂をご紹介しましょう。
どうぞ♪
能ある鷹は
爪を磨く
20世紀・・・短所を修正
訪問先で手みやげをわたす時
「つまらないものですが…」
21世紀・・・長所を伸ばす
他人(ひと)に物を差し上げる時
「大変美味しかったものですから
よろこんで味わってもらおうと思いまして…」
今月も気持ちのよいお言葉です。
磨いてこそ成長、
磨いてこそ進化できるのですね。
今の時代、
磨きがいがありますよ。
世の中の常識が
ひっくり返るような時代ですからね。
魂がわくわくするような
磨き方が望ましいですね。
“わくわく磨き” はじめましょう♪
いつもありがとうございます。
2010年02月28日
HPリニューアルしました!
こんにちは。
今日は、美と健康セミナーの日でしたが
留守番の私は会社で仕事をしていました。
すると周りがとても賑やかです。
なぜ?
窓の外を見ると・・・
そうでした!
今日は東京マラソンの日でした!
なんと35000人が走っていたとか!
あいにくの雨降りでしたが
カラフルなスポーツウェアがキレイで
見ていて楽しかったです。
さて今日は、もう1つの記念すべき日・・・
それは・・・
東京元気アップショップのHPをリニューアルしましたー!
ショップスタッフのさかっちが
決死の覚悟でリニューアルに臨んでくれました。
制作Gのメンバーの個性をフル活用して
力を合わせてつくり上げました!
我ながら新しいHPを見ていると心地が良いです。
みんなぁ、ありがとう!!!

ショップのHPでは
スタッフによる面白企画やツイッターなども計画中です。
トップページの可愛いイラストは毎月変わりますのでお楽しみに。
ぜひアクセスしてみてね♪
http://www.thd-web.jp/site/tokyoshop/index.html
お友達にも紹介していただけると嬉しいです☆

いつもありがとうございます。
2010年02月22日
めぽたんマグカップ♪
こんにちは。
今日は、ショップのお知らせです。
2月1日から
東京元気アップショップのリニューアルオープン記念といたしまして
オリジナルマグカップをプレゼントしています。
トータルヘルスデザインのマスコットキャラクター“めぽたん”がプリントされている
かわいいマグカップです。
こんな感じ♪
いいでしょ~
2月末日まで
ショップにて商品をお買い求めいただいた方にプレゼント中です。
この機会に
めぽたんマグカップをゲット! してくださいね☆
ご来店をお待ちしていま~す♪
いつもありがとうございます。
2010年02月15日
社会問題の真相を追究するセミナー
こんにちは。
今日は、イチオシのセミナーをご紹介します。
コレです!
社会問題の真相を探る講座
~明るい未来をつくるために~
3月6日(土)14:00~16:00
講師:武田邦彦さん(中部大学教授)
会場:東京元気アップショップ
http://www.thd-web.jp/site/tokyoshop/event/special/takeda.html
先日、武田邦彦さんとお話しました。
社会問題の本質について、
科学者の視点で、広く・深く追求されていました。
一般の科学者が遠慮して言えないお話しも
学問的見地から明らかになった事実として
堂々と発表されているのです。
かなり強いバッシングもあるようです。
嘘つき呼ばわりをされることもあるようです。
異常なほどに・・・。
なぜそこまで異常に攻撃をするのでしょうか・・・
攻撃をしないと都合の悪い何かがあるのでしょうか?
冷静に考えると
いろいろなことが見えてきます。
ぜひ多くの人に聞いて欲しい講座です。
そして自分の頭で考える習慣をつけて欲しいです。
性急に結論を求めるのでは無く
まずは自分の頭で考えることです。
これからの時代、
あらゆる分野で必要になるでしょう。
常識を再確認する必要があるということです。
前振りが長くなりましたが
先日お会いしたときのレポートがありますのでご紹介します。
本当に書きたいことは
削除していますけどね・・・。
セミナー会場ならお話しいただけるので
ぜひ会場にいらしてくださいね。
どうぞ。
科学者の立場から考える
食生活と日本人
「偽善エコロジー」「大麻ヒステリー」などの著作を発表され、テレビや雑誌など、多方面で話題沸騰中の武田邦彦さん。3月6日(土)に東京元気アップショップで開催するセミナーに先駆け、食に関するお話と、科学者としての使命について伺いました。
学者の立場から見る食生活
日本人の味覚や体格は今から1万年ぐらい前にできたと考えられています。ですから、日本人の体質に合う食べ物は、その頃から存在していた食べ物だと思います。逆に新しく食べるようになったものは注意が必要でしょう。
例えば「砂糖」と「脂肪」です。調べてみると砂糖を食べるようになってから、まだ200年ぐらいです。自分のからだが必要として食べているのであればいいのですが、もしかしたら新しい味で珍しいからおいしいと感じているだけなのかもしれません。一方で脂肪は昔からありますが、常に不足していましたのでおいしく感じているとも考えられます。
また、高血圧対策として減塩した方がよいと言われますが、塩は昔からあったものですから、取りたいと思う量が必要な量と考えてよいと思います。
かつて日本には生野菜を食べる習慣はありませんでしたから、そういう意味では生野菜にも同じことが言えます。生野菜を日本人が食べなかったのは回虫の卵がついていたからだと言われていますが、本当のところははっきりしていません。もし本当に生野菜が必要だったら、回虫の卵がついていても食べていたかもしれないですから。日本人が生野菜を食べていなかったのには何かの理由があるのだと思います。豚肉や牛肉を食べる習慣がなかったのも同じようなことです。理由までは調べてもわかりませんでしたが、恐らく日本人の体質に合っていないのでしょうね。
本来「おいしい」とか「おいしくない」という味覚は自分のからだに良いか悪いかで決まるのが自然です。そうでなければ野生の動物は生きられませんからね。昔からある食べ物は大丈夫ですよ。ただし、「この食べ物は健康に良い」と言って偏るのはいけません。例えばダイオキシンは無毒だというのが私の持論ですが、それはダイオキシンが干し椎茸よりも毒性が弱いからです。干し椎茸ばっかり毎日食べていると危険なのですが、椎茸好きな人でも月に何回かしか食べないから大丈夫なんです。昔からの日本食にはごぼうやニンジンなど食物繊維が豊富に含まれているものが多い。でもそれは食物繊維が良いからごぼうやニンジンをいつも食べていればよいということとは違います。つまり昔からの食生活が日本人には良いということです。
学者としての使命をまっとうする
私が話すことは人に驚かれる内容が多いのですが、それは学者という立場での学問的手段で得られた事実を、ありのままお話しているからです。憲法が学問の自由という特権を与えてくれている、だから私はそれに対して恩返しをしているだけなのです。もし自分にとって都合のよいことだけを話したら、社会はその人に学問の自由を与える意味がないと思います。「先生、なぜそんな思い切ったこと言い切るんですか?」とよく聞かれますが、「私の調べた結果ではこうなっているから、ありのままお伝えしているだけですよ」と答えます。学問とはそういうものです。例えば「ペットボトルのリサイクルが推進された当初、年間の消費量が15万トンほどだったのに、現在は約4倍近くになっている。大量生産・大量消費化が進んでいながらリサイクルが3万トン程しか行われていない」という事実が分かれば、それを伝えるだけ。学者は配慮してはいけないのです。ところが、今の世の中では100人中99人の学者は誰かに配慮して発言しますから、私が特別に見えてしまうのでしょう。
多くの人は一部の人の利益のために搾取され続けていると思います。そこから逃れるためには事実を知ることが大切です。つまり目の前の常識を疑ってみる必要があるということです。
私は学問的に正しいこと、さらには日本人の〝勤勉、質素、真面目、集団的〟といった優れた民族性についても、皆さんに知っていただきたいと思っています。外国のまねをする必要はないのです。江戸時代のように、自分たちの魂に素直になって生活できる豊かな社会を実現できることを私は願っています。
そのためにも、私はこれからも学問的見地から見た事実を情報として発信し続けようと思います。それが私の使命です。
(文責 森 雅之)
ぜひセミナーにお越しくださいませ。
社会問題の真相を探る講座
~明るい未来をつくるために~
3月6日(土)14:00~16:00
講師:武田邦彦さん(中部大学教授)
会場:東京元気アップショップ セミナールーム(東京都港区芝)
お申込み先:TEL03-5444-3241(東京元気アップショップ)
詳しくはコチラ・・・
http://www.thd-web.jp/site/tokyoshop/event/special/takeda.html

講師の武田邦彦先生です。
いつもありがとうございます。
2010年02月14日
忘却の整理学
こんにちは。
今日は、本をご紹介します。
これです。

忘却の整理学 外山滋比古著 筑摩書房
外山滋比古さんの本は
以前にも紹介しました。
東大や京大生に最も読まれた本として
話題になっていましたね。
※思考の整理学
http://genki.thd-web.jp/d2009-11-04.html
それに対し今回の本は
忘却がテーマです。
忘却がテーマの本って
なかなかありませんよね~。
忘却自体が
人間の欠陥のように認識されているので
そこに価値を見出す人が少なかったのでしょう。
この本は、その認識を変えてくれる素晴らしい本です。
記憶と忘却・・・
記憶はコンピュータにはかなわない、
でも人はコンピュータとは違います。
コンピュータは入力しなければ、ただの箱。
人は、記憶と忘却を繰り返し、創造的活動を行います。
この創造的活動に、
人それぞれの違いがあるからこそ様々な価値が生まれ
人類が進化発展していきます。
そこで重要なのが「忘却」。
「忘却」するからこそ思考が活発になり、
独自性が生まれる…というわけです。
本の中に、
「自転車が乗れるようになるまで」の話がありました。
初めて自転車に乗る人に
転ばない要領を教えてもなかなか上手くいきません。
転びながら自分で上手くいくパターンを記憶していくことが大事。
すなわち、
上手くいくパターンの記憶が増え、
失敗のパターンの記憶を忘却したときに、自然と乗れるようになるんです。
これは人間の意識や思考といっしょですね。
毎日、失敗を意識していると
失敗の現実が目の前に起きてくる。
それに対し、成功を意識している人は
次々と成功が目の前に現われてくる。
何を忘却するのか・・・
それが私らしさ、
あなたらしさを決定しているのでしょうね。
記憶と忘却と上手につきあい、
自分らしい創造的活動をしていこうと思います。
とても勉強になる本でした。
いつもありがとうございます。
2010年02月12日
仕分け人…
こんにちは。
昨日、朝日新聞を読んでいたら
「サラリーマン川柳」というコーナーがありました。
みんな上手に考えるものだなぁと、
楽しく拝見しました。
その中の1つ、
これは見事でした。
ご紹介します。
どうぞ♪
仕分け人 妻に比べりゃ まだ甘い
「そうそう…」って
首を縦に振っているご主人も多いのでは(笑)。
この川柳に触発され…
私も1つ作ってみました。
こんなのいかがでしょう…
仕分けたが 行き先妻の へそくりか…
お粗末様でございます・・・
いつもありがとうございます。
2010年02月10日
雨ニモマケズ
こんにちは。
今日はステキなことばをご紹介しましょう。
きっと誰でも知っている
宮沢賢治の有名なことば。
ショップにご来店のSさんから
いただいたもの。
Sさんは、学校の先生。
このことばをいただいた日に、
学校で生徒に読んであげたそうです。
しばらくぶりにこのことばと出会い
胸が熱くなりました。
今日は画像で紹介しますね。
どうぞ
いいですねぇ。
この紙を手帳にはさんで毎日見ています。
Sさんが教えてくれました。
このことばは「詩」では無く
死を直前に手帳に記したものだと。
賢治さんが心から願っていたそうです。
ソウイウモノニ
ワタシハナリタイ
そんな心境でございます。
いつもありがとうございます。
2010年02月08日
いつも宇宙人があなたの間近にいます
こんにちは。
今日は本を紹介しましょう。
すごいタイトルの本です…
「いつも宇宙人があなたの間近にいます」
田村珠芳著 ハギジン出版

以前からお付き合いのある
田村珠芳さんの新刊です。
読んでみたらすごいのなんの!
こんなことまで書いて大丈夫ですか~!!!
と、本人に確認してしまったほど。
内容はすごいです…
冷や汗がでるほど(笑)。
今日は内容には触れず
目次だけご紹介しましょう。
しかも一部だけね。
第1章
太陽系の惑星たちと、間近な宇宙人の活動
・間近にいる宇宙人からこんな話を聞いた
・地球の内部は空洞、地底人はいる
・人類は「科学の常識」にマインドコントロールされている
第2章
真実はすべて暴かれていく
・金正日は日本人だった!
・13兆1900億円の正体
・小泉純一郎の財布がわかった
第3章
鳩山民主党政権で世界が動き始めている
・酒井法子と押尾学を結ぶ点と線
・売国奴たち
・オバマ大統領のノーベル賞受賞と、暗殺の関係を明かす
第4章
新型インフルエンザの拡大は仕組まれた罠
・新型インフルと豚人間の関係とは?
・鳥インフル感染問題はどうなったのか
・新型インフルのワクチンは「最新生物兵器」説
第5章
NESARA宣言後に核全廃の世界がくる
・株式会社アメリカ合衆国消滅で、宇宙人情報が開示される
・核兵器は無力化され、意識改革のできた人から5次元体へ
・心の底から喜んで毎日暮らしていますか?
どうですか?
一部をご紹介しただけですが
ビックリ情報のオンパレードです。
正直言って、
どこまでが事実か分かりませんが
田村さんの情報はなぜか気になるんです。
いろんな意味で
社会の常識がひっくり返る時が
近づいているように思います。
確かに常識は
誰かの都合の良いように作られたものが多い。
常識の裏側を知ると
大変なことになるかも知れませんね。
でもそれらが明らかになりつつあるのでしょう。
田村さんの本も
そんなメッセージの1つと思います。
4月には、田村さんを
ショップのセミナーでお招きしますので
ぜひナマの情報を聞いてくださいね。
『THD LIFE』やショップのHPで
ご案内いたしますね。
それまで待てない人は
「いつも宇宙人があなたの間近にいます」を読んでみて下さいね(笑)。
ハラハラドキドキのびっくり情報をお楽しみくださいませ。
いつもありがとうございます。
P.S
『THD LIFE』についてはコチラをどうぞ
http://www.thd-web.jp/site/genkiup-news/
2010年02月06日
庚寅八白土星
こんにちは。
今日は、洸西暁子さんによる
運気を高めるセミナーを行いました。
2010年を先取りする
ためになるお話でした。
洸西暁子さんによると
2010年は、『庚寅八白土星』という年。
天の気が、『庚(かのえ)』
地の気が、『寅(とら)』
人の気が、『八白土星(はっぱくどせい)』
この組み合わせは180年に一度のこと。
『庚』は、変革、改革を表し
『寅』が、尊重、協力を表し
『八白土星』が、変革、慎む、更改を表すそうな。
つまり
改めるべきことを明確にして、慎重に行うのが良いそうです。
今年のキーワードとしては、
・オンリーワンを目指す
・個の時代
・新しい価値の創造
・怠惰な人に開運なし
・契約と責任に焦点 などなど
天・地・人の気について解説していただき
「なるほど~」と気づかされることが多くありました。
とても有り難いひと時でした。
今年も相変わらず大変革の年になりそうですが
天地人の気に波長を合わせて
いきいきわくわく元気よく参りましょう!
洸西暁子さんの鑑定室は
こちらをご参照くださいませ。
http://www.thd-web.jp/site/tokyoshop/event/kouzai/kantei.html
毎月の運勢も見れますよ♪
http://unsei.thd-web.jp/
いつもありがとうございます。
2010年02月03日
リニューアルオープン!
こんにちは。
今日はショップからのお知らせです。
2月1日に
東京元気アップショップが
リニューアルオープンいたしました。
今までご来店いただいた方からは
「えっ!! ずいぶん変わったわねぇ~
いいじゃな~い♪♪♪」と、
ご好評をいただいています。
ご来店いただいた方にゆっくりお過ごしいただけるスペースもありますので
ぜひ遊びに来てくださいね。
お店はしっかりイヤシロチ化施工をしていますので
ぼ~っと居るだけで
リラックスでき、体はラクになり、ツキがやってくる!?
そんな空間づくりをしています(笑)。
ぜひ遊びに来てくださいね。
お友達との待ち合わせにもいいですよ♪
ショップのイベントも
今まで以上に盛りだくさんになります!
存分に楽しんでいただけますように☆
こんなお店です。
ショッピングスペースです。
ずいぶん広くなりました!
ゆっくり過ごせるスペースも♪
まどの向こうには東京タワーや増上寺が見えます。
エステルームです。
至福のエステがココで体験できます(笑)
皆様のご来店をお待ちしています。
あっ、そうそう
2月中にご来店いただき
商品をお買い求めいただいた方に
記念品をご用意しています。
よろしければご利用くださいませ。
いつもありがとうございます。
2010年02月01日
2月の言魂
こんにちは。
本日、東京元気アップショップが
リニューアルオープンいたしました!
何だか朝からワクワクです♪
この情報は改めてお伝えするとして…
毎月恒例の“今月の言魂”をご紹介します。
私の大好きな宇宙意識の僧侶こと
杉浦清始さんからいただきました。
今月も素晴らしいですよ。
どうぞ♪
世になき想像こそ
眞の創造
2010年からの世は、
金にかわる価値は創造
いいですねぇ~。
私は「創造」という言葉が大好きです。
過去の経験や前例に囚われずに
新しい価値を創造する。
これほど楽しいことは無いですね。
「眞の創造」ができるよう
赤子の心を大切にしながら楽しみます!
いつもステキな言葉をお送りいただき
本当にありがとうございます。
合掌!!!
いつもありがとうございます。
2010年01月29日
聖なる石
こんにちは。
最近つくづく
自然っていいなぁ…と思います。
道を歩いていると…
「あ~ 空がきれいだなぁ~ 」
と感動したり、
「あ~ 鳥のさえずりが可愛いなぁ~ 」
と感激したり、
鳥のさえずりなんて、
自分のために歌ってくれているんじゃないかと思うほど
耳に響いてくるんですよねぇ。
最近、何だか感受性が高まっているように思います。
自分の耳が変わったのか
それとも自然界の振動数が変わったのか…。
きっと両方が同時に起きているのでしょうね。
自然と言えば…
最近、『聖なる石』に出会いました。
これがたまらなく素晴らしい!
知人を通して紹介していただいた
須田郡司さんの作品です。
あまりに素敵なので
本を数冊購入して拝見しています。
本当に素晴らしい石ばかりです。
5月に、東京元気アップショップで
これらの作品展を行う予定です。
開催近くなったら改めてご紹介しますね。
それまでは
須田郡司さんのHPをお楽しみくださいませ。
本当に素晴らしい作品の数々です。
http://www.sudagunji.com/
いつもありがとうございます。

須田郡司さんの本です。
何種類かありますので
ピンと来たものを読んでみてはいかがでしょうか。
2010年01月22日
カレンダー プレゼント♪
こんにちは。
今日は弊社のオリジナルカレンダーをご紹介しましょう。
みんなの人気者「めぽたん」があちこちに登場する可愛いカレンダーです。
しかもこのカレンダー、
月の満ち欠けや、旧暦にも対応しているから
めちゃすぐれものです。
はっきり言って、商品になるレベルです・・・(笑)。
でも
新春企画ということで、
プレゼント(※)させていただくことにいたしました!
※商品を3,000円以上お買い求めいただいた方へ
プレゼントさせていただいたています。
カレンダーがなくなるまで、
プレゼント企画が続きますので
お早めにご利用くださいませ。
今月いっぱいは数の確保ができそうな感じですが
無くなり次第終了ですから、お早めにどうぞ♪
ちなみにこんなカレンダーです。
私のデスクに置いています… これが表紙です
これが1月・・・
ちなみに裏面は旧暦に対応しています。 見ずらいかな…
これが8月・・・
そして12月・・・
可愛いでしょ~
新暦と旧暦が一目でわかる
優れもののオリジナルカレンダーです。
ぜひお友達にも教えてあげてくださいね。
いつもありがとうございます。
2010年01月13日
ぼくは くま… (おまけ)
こんにちは。
先日のブログで
“ぼくは くまのままで いたかったのに”
の絵本をご紹介しました。
早速妻に見せたところ
意外なコメントが・・・
私: どう? よかった?
妻: えっ?
そうねぇ、絵が面白かった・・・
私: そう…、他には?
妻: 終わり方が変ねぇ・・・
私: えっ!? (理解されていない…???)
あの~ その~ 何か感じることなかったの?
妻: う~ん…
そうだ! 私も冬眠している熊になりたい!!!
私: が~ん!!!(涙…)
この本を読んだことのない人でも
大よそ察していただけるでしょう・・・
その後、
絵本について私が解説したところ
「ふ~ん、なるほどね~」って。
いろいろな解釈があるもんだなぁ・・・と
考えさせられる出来事でした(笑)。
いろいろ勉強させていただいています。
ありがたいことです・・・。
いつもありがとうございます。
2010年01月10日
くまのままで いたかったのに・・・
こんにちは。
今日は絵本をご紹介します。
そのタイトルは
ぼくは くまのままで いたかったのに・・・
イエルク・シュタイナー (文)
イエルク・ミュラー (絵)
おおしま かおり (訳)

対象年齢は5歳からの絵本です。
ストーリーは
冬眠からあけたクマさんが
ひょんなことから人間社会に関わることになり
自らの存在を見失いつつも
自分という存在を取り戻していく物語。
冬眠からあけたクマさんは
冬眠の間につくられた工場に紛れ込むことになり
なまけもの呼ばわりされながら人間社会に関わります。
人間が作り上げた経済社会の歯車の一つとなりながら
悶々とした生活を送っているうちに
自らが何者なのかを見失ってしまいます。
どうしても人間社会になじめないクマさんは
やがて工場をクビになり路頭に迷います。
自らがクマであることを忘れているクマさんは
冬眠を季節をきっかけに自らを見つめなおし
もとのクマとして生きる道を選択する・・・。
10分くらいで読める絵本です。
この本には
とても大切なメッセージが込められています。
主人公のくまさんを
経済最優先の社会に飲み込まれ
喜びを見失いながら生きる人間に置き換えると
この物語の深さがわかります。
経済最優先の社会に飲み込まれ
自らの喜びや使命を見失い
経済活動に明け暮れ
やがて疲弊していく・・・
私という存在はいったい何なんだ・・・
残るのは虚しさだけ・・・
こんなことのないように
自分という存在をもう一度見直したいものです。
人としていかにいきるか・・・
自らの喜びをとおして
社会に貢献する生き方を
一人ひとりが始めることが大切です。
そうしないと
人の心は荒み、絆を失い
世の中は大変なことになると思います。
いま、アセンションという言葉がいろんな意味で使われていますが
まさに一人ひとりが使命と役割を認識して、喜びとともに生きる社会へのシフトなんだと思います。
はじめるのは一人から。
そんな生き方、始めませんか。
ぼくは くまのままで いたかったのに・・・
いろいろと考えさせられる素晴らしい絵本です。
絵がとても上手で何度見ても楽しいです。
ぜひお読みくださいね。
いつもありがとうございます。








